ゆきんこ

ずっしり

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大丈夫?重くないの?

悪い夢見てない?

そう言えば、胸に手を置いて寝ると絶対怖い夢見るの不思議だよね。

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最近仲良しの2人

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残暑まだまだ

残暑厳しい毎日ですね。


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どうやら階段が、彼女のひんやりポイントらしいです。

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お姉様

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猫の手もかりたい毎日。

ウチの猫が手をかしてくれたことはありませんが、気が向くと側で寝ながら私の心を癒してくれます。


そんな訳で、某・叶恭子を思い起こすこの一枚。


お耽美。

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コロコロは必須

ひゃーーーっ((゚゚дд゚゚ ))!!

こんな時間です。

でも、集中したときバーーーって作業やっちゃいたいんです。

4時間後には仕事だヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

体が寝ろといっている!



そんなわけで今日は焔ネタを中断して、作業中の風景をば。


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まあ、こうなるんですよね。

ネコってね…。

たまらんね。



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肉球。

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作業中、膝の上で丸まってるゆきんこの肉球をなでなでする。

小指を使うのがポイント。

.。.:**:.。フハァァァァl.(*´Д`*)ァァァァ.。.:**:.。..。.

ってなるから、全然作業がはかどりません。


自分の耳たぶとか触ってると、何故か止まらなくなるそれと似てます。

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レッツスイム!!

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ゆきんこ嬢の最近のお気に入りは、お母さんのベット。

ザパーーンと寝てます。


でも、お母さんは毛むくじゃらの動くものが嫌いなので、プンスカしてます。

それでもゆきんこは構わず寝てます。

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ファーーーーーーーーッ!!!

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こんばんわ。夜の女王ゆきんこ(目くそ付き)でございます。

季節はすっかり春ですね。

ま、季節がどうなろうと、大して私の生活は変わらないのですが。


出勤前に寝溜めしとかなくてはいけません。

あらあらもう時間?


全然寝た気がしないわ。

飼い主の膝は伸びが出来ないから、肩が凝るのよね。

でも時々こうしてサービスしないとね。

は~~、いそがしいそがし。

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あら?寛子さんったら、一人で何か叫んでおられますわよ。

まったく、春は変な人が多いですね。


毛の生え変わり時期に、獣を撫で回せば当然でしょうに…。おまけに黒い服なんて着てるから…。


自業自得、因果応報というものです。

大袈裟なんです。


それにしても、撫でられる度に宙に舞った私の毛は、まるで雪のよう。

大変雅にございます。

まったく、そんなものも分からないでぶつくさ言いながらコロコロするあの方には、情緒の欠片もありませんわ。

どうして猫なんて飼っているのでしょう?


そもそも彼女は猫アレルギーなんですよ。

小学生の頃、喘息を発症させて病院で検査したら、猫の毛が原因だって言われたんですから。

先生に「お家で猫飼ってるの?」って聞かれて、「一緒に寝てます!!」なんて得意げに答えたもんだから、お母さん大目玉くらいましたよ。


「娘さん殺す気ですか!!」って。


まったく、人間は大袈裟ですね。


あんたも余計なこと言わなきゃいいのに…。


だいたい悪いのは猫じゃなくて、アレルギー出した方ですからね。


いい迷惑ですわ。


それでも彼女、先生やお母さんの言うことまったく聞かないで猫と寝続けたものだから、病気が長引いて。

おまけに、当時小学校では毎日朝15分間走り続ける決められた日課があって、それを休むって言うと怒られそうで嫌だから、無理に走って窒息して死にかけたり。(結局凄く怒られてましたけど)


馬鹿としかいいようがありませんわ。


でも、そんな無茶ばかりしてたくせに2,3年もしたらいつの間にか発作が出なくなったんですって。


本人はこの体験から、

「自分は猫アレルギーじゃない!思い込めば本当にそうなるんだ!!だからきっと人間は空も飛べるはず!!!」

などと、訳の分からぬことをぬかしておりましたが、単にもともと症状が軽かっただけのことでしょう。

無責任この上ない発言です。

みなさんは、病院の先生や親の言うことはちゃんと聞きましょうね。

自己責任ですからね。

ああでも、処分という選択肢はなしでお願いしますよ。

患者を親戚の家にでも預けて下さいな。

こちらまで振り回されては困ります。猫にだっていろいろ付き合いというものがあるんですから。


あえて不衛生に身を投じ免疫をつけるか、無菌状態を維持して自分を護るか、決めるのはあなた。

ケンコバ派かジュニア派かってとこですわね。

これまた余計なことを…。



最後にクドヒデさん。

昔のブログタイトル、パクってごめんなさいとあの人謝っていました。

一応伝えましたからね。


それではごきげんよう。

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鳥よ

暖かくなってきたからでしょうか。

ついさっき、うちのじゃじゃ馬娘、ゆきんこ(猫♀)が久々に鳥を生け捕ってきました。

以前は怖くて、そっと部屋の扉を閉め無視していたのですが、慣れたもので、最近は獲物をできるだけ外に逃がしてあげられるようになりました。


今日も片手にゆきんこの首根っこ持ち上げて、もう片方の手でブーツや箒を駆使。なんとか鳥を外に逃がす。


その後ゆきんこは別室に閉じ込めておく。

しばらくして風呂から出ると、脱走を企てたゆきんこは、自らジャンプして扉を開けた模様。

2階でさっき逃がした鳥を、バリバリ喰ってる…。


そんで喰ったらまた夜の闇へ消える。

家に残る鳥の残骸。



なんでわざわざ家に持ってきて見せびらかすんだ。

外で食って来い。

そんで食ったら片付けてけ。


言ったところで相手はネコ。

ため息ひとつ。



昔一度肝を冷やしたのは、自分の体よりもでかい鴨を捕ってきたとき。

こ、こいつ鴨肉食ってるよ…。

っていうか、それ…どっかで飼ってるやつとかじゃないの??

大丈夫か???

あんた…そんなことばっかやって、いつか捕まるんじゃ……。



やんちゃなのはいい。

田んぼで遊んで、泥んこになって、変な種いっぱいつけてきて布団の中に入ってきても怒らない。

でもお母ちゃんはあなたが心配で夜も眠れない。

あと、ついでに野生のあんたが怖い。

鳥の残骸。鼠の残骸。蛙の残骸。処理すんのもう嫌。



お願いだから、もう少し女の子らしくしておくれ。

そして鳥よ。

お願いだから、外に逃がしたらもっと全力で逃げてくれ。

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まつ毛のゆくえ

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今日、ミニストップのパフェ食べました。

とても美味しかったです。

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アイドルとのコラボ企画らしく、上にのってるハートのクッキーが手作りっぽくなってて可愛かった(◎´∀`)ノ   

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